※中止・延期【10月12日・13日・飯田】「気候変動リスクと「卒炭素」への道」江守正多氏講演

※中止・延期【10月12日・13日・飯田】「気候変動リスクと「卒炭素」への道」江守正多氏講演

※ 台風19号の接近により、中止となりました。再度、日程調整をして実行できればと考えておりますので、改めて通知いたします。ご迷惑をおかけします。

飯田下伊那で活動する、南信州自然エネルギー普及協議会では、
猛暑が年々厳しくなり、ゲリラ豪雨など気候の変化を実感するようになってきた今、
地球温暖化防止の基本に今一度立ち返り、温暖化のリスクや世界の動きを
改めて学ぶための講演会を企画しました。

講師の江守さんは、国連の第5次IPCC報告書を執筆した研究者で、
研究成果を社会へ伝えるコミュニケーションにも積極的に取り組まれています。
わかりやすく解説いただけると思いますので、ご参加をお待ちしています。

 

【講演会】
「気候変動リスクと「卒炭素」への道」
日 時:2019年1012日(土)14:00〜15:30
( ※13:30開場)

場 所:飯田市竜丘公民館大ホール
講 師:江守正多(えもりせいた)氏
 国立環境研究所地球環境研究センター・副センター長

定 員:150名(事前予約制 10/10まで受付)
参 加 費:資料代300円

【江守正多氏×若者 環境ミーティング】
日 時:2019年1013日(日)9:30-11:30
場 所:裏山しいちゃん(JR飯田駅より徒歩3分)
参加対象:地域の高校生、大学生
定 員:20名
参 加 費:無料

申込み・問合せ:南信州自然エネルギー普及協議会
(事務局:おひさま進歩エネルギー株式会社

担当:伊藤、蓬田
TEL 0265-56-3711 FAX 0265-56-3712
メール info@ohisama-energy.co.jp

●講演者の参考リンク
昨年7月の西日本集中豪雨後、地球温暖化と集中豪雨の関連性について、江守さんの寄稿文
1、豪雨も猛暑も、地球温暖化が進む限り増え続けるという現実に目を向けよう
https://news.yahoo.co.jp/byline/emoriseita/20180724-00089857/
2、続編:ではどうすればよいか
https://news.yahoo.co.jp/byline/emoriseita/20180806-00092077/